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「猫返し神社」で願かけを!

 いよいよ7月。そして七夕。JCDLには、「ミーちゃんが戻ってきますように」との短冊(の文言)を送った。

 JCDLに七夕に願いをこめたメールを送った翌日、『迷子のミーちゃん』出版後に、電話をくれたり手紙をくれたりして、ミーちゃんの行方を気にしてくれていた方(埼玉県東松山市在住)から、久々に手紙が届いた。

この手紙の主もまた、ミーちゃんがいなければ、けっして出会うことはなかっただろう人のひとりである。

 手紙を開くと、なんともタイムリーなことに、これまた「願かけ」を勧める文章がしたためられていた。

猫返し神社

 手紙によると、全国各地に行方不明や離ればなれになった猫の無事を祈願する神社というものがあるらしい。

 なかでもお勧めは東京立川市にある「阿豆佐味天神社」だという。

 ネットで引いて見ると、別名「猫返し神社」とも呼ばれている。そのいきさつは、このようなものらしい。

 確かに御利益がありそう。これは行ってみないと!

七夕の雨はだれの涙?

七夕飾り 今年の七夕も、天気はよくなかった(少なくとも関東では)。

 毎年、なぜか七夕の頃は天気が良くない。まだ梅雨が明けないこともあるが、それにしても七夕が「梅雨の晴れ間」にあたることがとっても少ない気がする。

 ・・・などと思っていたら、「ミーちゃんが今も幸せでいますように。そして商店街に戻ってきますように」と、「七夕の願い」を送った動物愛護団体であるJCDLから次のようなメールが来た。

「七夕に降る雨のことを『催涙雨(さいるいう)』または『洒涙雨(さいるいう)』と呼ばれていることをご存知でしたか?

 この雨、織姫と彦星が流す涙だと伝えられているんですよ。
 今日は何を想って織姫と彦星が涙を流しているのでしょう?
 なかなか新しい御家族様の見つからないワンちゃんネコちゃん達の境遇にも涙してくれているのかもしれませんね」

※写真は、JCDLさんから届いたシェルターのドッグラン内に飾られている笹飾り

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ミーちゃんに家族ができていますように

 MLを読んで、なんだかポロポロと涙が出た。
 
 東日本大震災で飼い主と生き別れたコたちの姿も浮かんだし、ミーちゃんの姿も浮かんだ。みんな、七夕を見上げながら涙しているのではないだろうか。

 一度、連れ去られたときも、「私のおうちはどっち?」と、商店街の方向を一生懸命に探していたというミーちゃん。
 今も、「なんでこんなに遠くにきちゃったんだろう?」と、商店街の方向を探しているかもしれない。

 ミーちゃんが戻って来てくれることはいちばんだが、何よりもミーちゃんに家族と呼べる人が見つかっていることを心より願っている。

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ミーちゃんも夢を見ている?

愛犬・ケフィを海に連れて行った 先日、愛犬・ケフィを海に連れて行った。

 海が大好きなので(この笑顔!の写真)、もう大はしゃぎ。いつまでも「持って来い」(海に向かってボールを投げ、泳いで取って帰ってくる)をしたがる(写真)。

愛犬・ケフィを海に連れて行った2 そして海で泳いだ夜には、必ずと言っていいほど寝ながら「クンクン」「きゅんきゅん」と声を上げ、手足をばたつかせて、尻尾をバッタンバッタンさせる。おそらく泳いでいるときの楽しい夢を見ているのだろう。

 この前などは、自分の激しい寝言にビックリして飛び起き、周囲を見回していた。


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でんすけも同じ

 愛猫のでんすけも、ときどき同じようなことをしている。ケフィほど激しく体は動かさないが、眠りながら「うぐぅー、むぅにゃぁー」的な声を発している。

 美味しいものを食べる時に上げる声と似ているので、ごちそうを食べている夢でもみているのかもしれない。でんすけもまた、ハッしたように自分の声で起き、キョロキョロしていることがときおりある。

ミーちゃんも商店街の夢を見ているかな

 そういえばミーちゃんも、美味しいものを食べるときに「んぐぁー、むぐぐぅー」というような、なんとも表記できない声を出していた。

 今はどうだろうか。ときどきでもいいから、商店街で食べたごちそうを、私たちのことを、思い出してくれているかな。そして、寝言を言ったりしながら楽しい夢を見られているだろうか。

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台風と猫

 首都圏を直撃した台風15号が去った。

 何十年ぶりかの大きな台風で、東京でも電車が止まったり、車が倒木の下敷きになったり、まるで3月11日の東日本大震災を彷彿とさせる様相だった。

秋の台風の思い出

 秋の台風は、私に猫のことを思わせる。

 外猫・タマは一昨年の台風のとき、ずぶ濡れになっているタマに見かねて、デッキにテントを張り、簡易小屋をつくった。
 そしてタマはそこに避難。それをきっかけに、「うちの猫」になった。それまでは、ゴハンは食べに来るけれども、犬を怖がってすぐに帰ってしまっていたタマにとっては大きな変化だった。

 そして、もう10年以上一緒に暮らしているでんすけも、台風をきっかけに「うちの猫」になった。
 今も忘れない12年前の9月(確か13日)の台風の日に、立て替える前の家の縁側で5匹の子猫を産んだのだ。

 それまでは、タマ同様、でんすけも「通い猫」だった。庭の一角で眠っている様子はあったが、家に定着するかどうかは迷っているようだった。

台風は接着剤

少しずつ距離感の縮まっているでんとタマ ところが、その台風の日は、朝から縁側でやたらに騒いでいた。ゴハンをあげても泣きやまないので、「台風が怖いのかな?」と、縁側に囲いをつくってあげたら、その中で出産していた。

 それからは、子育てしたり、避妊したり、ケガをしたりで病院通い&庭より外に出られない日々が続き、いつのまにかすっかり「うちの猫」になっていた。

 台風は猫と私を結びつける接着剤みたいなものだ。危機的な状況は、新たな出会いを生む。
 
 今回の台風はミーちゃんに新たな出会いをもたらしてくれただろうか。

※少しずつ距離感の縮まっているでんとタマ(写真)

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老いた動物と暮らすということ(5)

 それはとても悲しい発見だった。
 そして同時に、とっても大事な発見だった。
 
 春がめぐってきても、駐車場で日向ぼっこするミーちゃんに会えないこと。
 夏が来ても、庇の下で涼むミーちゃんに会えないこと。
 秋が来ても、さらにウエストが太くなったミーちゃんに会えないし、冬が来ても電気マットに潜るミーちゃんに会えないこと。

 そんな言ってしまえばどうでもいいようなことがこんなに悲しくということ。たあいも無い出来事がこんなにも自分の幸せを左右していたのだということ。そんな大事なことを私はミーちゃんがいなくなってはじめて知った。

老いた動物と暮らすのは幸せなこと
 
 ミーちゃんとの別れが青天の霹靂だったとしたら、老いた動物と暮らすということは、少しずつ別れを意識し始めることだ。

 それは心配事がひとつ、またひとつと増えることであるし、以前はしなくてもよかった苦労や世話が増えていくということ。
 いつか終わりが来る明日を意識し、今日の幸せは永遠には続かないことを受け入れる準備をすること。

 そして、そんなふうに心配したり、世話をしたり、愛おしいと思えるほど大切な存在がずっと自分のそばにいてくれたありがたさに気がつくことだ。

「たくさんの幸せを与えてくれている」存在を日々実感できるということは、ほんとうにほんとうに幸せなことだと思う。

ミーちゃんもまたどこかで
 
知人宅の猫 そんな動物が与えてくれる幸せを教えてくれたミーちゃん。今もどこかで、電気マットにくるまりながら、春を待っているだろうか。
 だれかに世話されながら、たくさんの幸せを返しつつ、ゆっくりとした老後を過ごしているだろうか。

※写真は知人宅の猫。周囲が明るすぎるとき、よくミーちゃんもこうやって両目をふさいで昼寝していた。 

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春爛漫!(1)

でんすけとタマもデッキで並んでひなたぼっこ 公園の猫通りはますます激しくなり、たちがパートナーを求めたり、縄張り争いをする声がたびたび聞こえるようになった。
 でんすけとタマもデッキで並んでひなたぼっこをする時間が多くなった(写真)!

 満開の桜が青空を薄桃色に染め、枝を伸ばしたユキヤナギが重たく頭を垂れている。菜の花は、まるで踊り出しそうな勢いで咲いている。

 本格的に春が来た!

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冬は嫌い

 私は冬が嫌いだ。もっと言えば、冬そのものより「冬に向かう時期」がいちばん嫌いだ。
 晩秋の頃を「一年で一番おしゃれができる季節だから楽しい」と言う人もいるし、確かに一理あるとは思う。でも、やっぱり好きになれない。

 寒さが苦手だというのが一番の理由だが、冬に向かっていくあの風景、雰囲気? がどうしても好きになれない。葉が落ち、草花は枯れ、猫をはじめ生き物たちの活動が少なくなる・・・。私自身も動くのが嫌になるし、どうしても気持ちが沈みがちになる。

 もちろん、冬の間も水面下では翌年の春に向けた準備がなされているとは分かっている。それでもすべての命が眠ったように見える冬は、どうしても「死」を連想してしまう。

待ち遠しい春

 そんな冬の終わりを告げる猫たちの動きが活発になると、「夏に向かうんだー!」と嬉しくなる。

 私は暑さにはめっぽう強い。そして夏に向かう春から初夏が、一年のうちで最も好きだ!

 草木の伸び方は勢いを増し、いろいろな生き物が顔を出す。新緑は日増しに濃くなり、木陰から漏れる日差しも、影も、日々、力強さを増す。
 私にとって晩秋から冬にかけてが「死」のイメージだとしたら、春から初夏にかけては、まさに「生」が輝くイメージだ!

 だから、毎年、春はとっても待ち遠しいのだが、今年ほど待ち遠しかった春はない。なぜなら・・・。

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また11月がやってくる

バター 木枯らし一番が吹き、急激に秋が深まった。今年も、私が嫌いな11月がやってくる。

 11月は、私にとって別れの季節。バター(写真)がお星様になったのも、昨年の11月だった。
 バターの命日は11月10日。あれからもう1年が過ぎるのかと思うくらい、あっという間の1年だった。

 今年は何事も起きずにすみますよう! そう願わずにはいられない。

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二匹の猫たちも老いていく

  老いた体に、夏の暑さはこたえるが、それよりもやっぱり冬の寒さはこたえる。昨冬、でんすけは九死に一生を得たばかりだ。
 
 ケフィだけではなく、二匹の猫たちも少しずつ、少しずつ・・・でも確実に、老いていっている。

 でんすけは、公園を走り回ることがなくなり、のっしのっしと歩くようになった。よく言えば貫禄が出てきた感じだけれど、足腰が弱ってきているのは明らか。

 ゆめはベランダから2Fへと続くキャットウォークを走り回る姿を見かけなくなり、キャットタワーに上るときでさえ「よっこいしょ」という感じだ。

 幸い、みんな食欲があるのが救いではある。

暖かい冬であるように

 先日、動物病院のカルテを見てもらったところ、でんすけはすでに17歳。猫の平均寿命が延びたとはいえ、やはりもう立派な老猫だ。
 ゆめはその1歳くらい年下。ゆめもでんすけ同様、捨てられていた(もしくは迷っていた)猫だったから、はっきりとした年は分からないけど、高齢であることは間違いない。

 この冬が暖かい冬であるといいなと思う。でんすけにとっても、ゆめにとっても、ケフィにとっても、そしてミーちゃんにとっても、その方がずっと楽なはずだから。
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命の不思議(1)

 大ファンだった写真家で作家の藤原新也さんの愛猫が亡くなったという記事(『生活と自治』2016年9月号、生活クラブ事業連合生活共同組合連合会)を読んだ。

 このブログの左端に載っている、台風の日から行方知らずになった「クロ」と同じ模様の猫で、「クロコ」というそうだ。20歳だったというから、本当に大往生である。
 自力で立てなくなってから3時間後、ついに呼吸が止まり、心臓が止まった。

 ところがその状態のクロコに、藤原さんが三度ほど声をかけると、まぶたをうっすらと開き、涙を浮かべた瞳で、藤原さんを見つめたそうである。
 慌ててその様子をカメラに収めた後は、いくら声かけしても二度と反応しなかったという。

かけがえのない命の奇跡

でんのお気に入りだ った宿の花壇 かけがえのない命は、ときに奇跡を起こす。

 でんすけもそうだった。
 前にも書いたように、亡くなる1週間くらい前からはほ意識が無いことも多く、ぐったりとして首も上がらない状態だったでん。ところが亡くなる数日前の真夜中、私が膝にのせて頭や背を撫でていると、しっかりと首を上げ、私の目を見つめ「私、幸せだったよ」という、さよならのメッセージを送ってきた。

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先代犬・りゅうも

 ケフィの前にいた柴犬・りゅうもの最期もびっくりすることがあった。
 自宅で点滴をしながら、最期を看取った。ちょうど夜中の1時くらいだったと思う。死の瞬間、りゅうはもがくように手足で空をかき、がくんと首が落ちたと思うとまぶたを閉じた。
 
 私はあきらめきれず、一晩中、抱きかかえていた。こたつに入ったまま、りゅうの体を温め続けた。そのせいだったのか、翌朝になってもまだ温かく、死後硬直もしていなかった。

「まだあったかいんです。診てください!」

 朝一番に駆け込んだ動物病院で診察をした獣医師は、その状態を見て驚き、聴診器を当てながらつぶやいた。

「心臓は止まっているのに、まるで生きているみたいだ」
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命の不思議(2)

競技人(馬)生を引退した直後のアサりん 学生時代をともに過ごした愛馬・アサクサショウリにも驚かされた。
 長い競技生活で酷使した腰と脚が悪化し、とうとう立てなくなったアサりん。立てなくなった馬は安楽死させるしかない。
 馬の腸は長いため、体を動かせなくなると腸の胎動がすぐに止まる。そのうえ身体が重いので、寝たままだと同じ場所に負荷がかかって内臓が壊死し始める。安楽死させてあげた方が苦しませなくてすむ。

 その決断を迫られた日。預けていた乗馬クラブから「アサりんが立ち上がれない」と連絡を受け、明け方に車を飛ばして厩舎を訪れた。友人でもあるクラブのオーナーが心配そうに私を見ていた。言いたいことは分かってる。

「あと半日立ち上がれなかったら、安楽死させてあげたほうがいい」

 そう、言いたいのだ。

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この世に奇跡はある!

 獣医師の診察によると心雑音がするということだった。

 横たわるアサりんを撫でながら、私は心を決められなかった。「あと少し待ったら、立ち上がれるかもしれない」という思いが捨てきれなかった。でも、あと何時間待てば回復するという保障もない。いたずらにアサりんを苦しめるだけになるかもしれない。

 考えても考えても、決断は出せなかった。
 そこで「寝不足の頭で考えるのは止めよう」と仮眠を取ることにした。乗馬クラブの宿泊施設を借り、2時間ほどうつらうつらしただろうか。

 意を決して厩舎に入って行った。アサりんは、同じように横になったままこちらを見ていた。涙をこらえ、「アサりん!」と声をかけながら近づいていった。
 
 すると驚いたことに、アサりんは急に足をばたつかせ、壁に寄りかかるようにしながらも全身の力を振り絞って立ち上がったのだ!!
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命の不思議(3)

 獣医師を呼び、もう一度、診てもうと目を丸くしてこう言った。

「心雑音が消えている!」

 私が「この世に奇跡はある!」と確信した瞬間だった。
 どうして心雑音が収まったのか。獣医師も「分からない」とのことだった。

生産牧場のオーナー夫妻と再会

好物のりんごを 食べるアサりん アサりんは、それから半年ほど元気に過ごした。ちょっとしたご縁でテレビ東京の「ポチたま」という番組にも出演し、そのテレビをたまたま見ていたというアサりんの生産牧場のオーナーさんご夫婦が北海道から北関東にある乗馬クラブまで足を運んでくれた。写真は、そのご夫婦からりんごをもらっているところだ。

 ご夫婦は「自分のところで生まれた馬がこんなに大事にされて長生きしてくれているなんて・・・」と、とっても喜んでくださったと聞いた。

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「負担はかけさせないよ」
 
 そんな運命的な再会を果たしてから1月ほど過ぎた日。雪の降る元日の朝、アサりんは何の予兆もないまま天国へと旅立ってしまった。
 まるで「だいじょうぶ、負担はかけさせないよ」とでも言いたげに・・・。ほんとうにあっという息を引き取ってしまった。知らせを聞いて私が駆けつけたときにはすでに息絶えていた。

 年始の休みを利用して、訪ねようとしていた2日前の出来事だった。
 
 乗馬クラブの友人によると、亡くなる前日は「首を長く伸ばして一生懸命に外を見ていた」とのこと。もしかしたら、私が来るのを待っていたのかもしれない。あと数日、なぜ早く会いに行ってあげられなかったのか。今も悔やまれている。
 
 でんの命日だったからか、それとも雨が多いせいなのか。はたまた秋は別れの季節だからなのかもしれない。なぜかしんみりと亡くなった愛しい命のことばかり思い出してしまう。
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ブログリニューアル
このブログは「ミーちゃんを探して」を2017年2月20日にリニューアルしました。
ブログについて
さいたま市岩槻区で地域猫として住民に愛されていた三毛猫の「ミーちゃん」。 このブログはまず、2008年に行方不明になったミーちゃんの情報収集のためにつくられました。 […続きを読む
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