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今年3回目のお葬式 ーーゆめ、天へと返る

 昨日、今年3回目のお葬式をした。12月23日の夜中、もう日付が変わる頃、ゆめが天へと返っていったのだ。
 昨日の夜、りゅうとでんとケフィ、そしてタリを見送ったのと同じ霊園で荼毘に付した。

 21歳と7カ月の生涯。ケフィに続き、霊園の方から「うちの霊園で荼毘に付した猫のなかで最高齢!」と驚かれた。

2日前までは元気だったのに

お腹をブラッシングされるのが至福! ここ半年くらいで、すっかり足腰が弱り、食べ物のえり好みが激しくなっていたゆめ。でんすけと同じ甲状腺機能亢進症があり、その影響が心臓にも出始め、階段の上り下りも大変そうで、ときおり「はぁ、はぁ」と苦しそうに息をしていた。

 それでも先週くらいまでは、気に入ったフードをちょこちょこ食べ、大好きなカツオの刺身は「はぐはぐ」と音を立てて食べていた。晩年のケフィが飲んでいたヤギミルクもけっこう口に合っていた。

 亡くなる2日前(21日)までは、よろよろしながらも家の1階と2階を行き来して、転げ落ちそうなっては「ギャォ!(うまく上れないじゃないか!)」と文句を言っていた。 何より、自らベランダに出ては「ブラッシングして!」と要求する元気があった。
 ふわふわの綿のような被毛が大量に出るゆめのブラッシングの場所はベランダと決まっていたので、「ベランダに出ればブラッシングしてもらえる」と思っていたのである。

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ブラッシングはコミュニケーション

たっぷりブラッシングされて満足顔

 ここ1年くらい、ゆめはとくにブラッシングが大好きになった。人間が家の1階にいると自分からベランダに出て、窓ガラスの向こうから「ブラッシングしてよ!」と何度も声をかけてきた。

「今、忙しいから」「後でね」と、人間がブラッシングをスキップしようとすると、いったん部屋に戻ってきて足元で「ギャ~オッ~」と大声で自己主張。再びきびすを返してベランダに上り、じーっとガラスの向こうから熱い視線を送ってきた。
 最後は、人間の方が根負け。「じゃあ、ちょっとだけだよ」とベランダに出て行くのが常だった。

 きっとブラッシングが人間とのコミュニケーションで、「ねぇねぇ」とブラッシングを催促すると「なぁに」と人間が顔を向けるから、嬉しかったのだろう。

12月25日はケフィの誕生日

 そんな調子だったから、まさかこんなに早く、虹の橋に向かってしまうなんてだれも予測していなかった。

 今日12月25日はケフィの誕生日。ほんの数日前までは、最近弱り始めたゆめを世話しているとケフィの姿が重なるので、ふたりの話を書こうと思っていた矢先だった。
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ゆめ、天へと還る(1)

じーっと見つめられるとついつい人間が従ってしまう 命や「もの」や「こと」がもとの状態や場所に戻ることを「かえる」と言う。ネットで調べたところ「『返る』はたんに『もとに戻る』こと。『還る』は多くの地点を経由したり、さまざまな過程を経て根源となるところへ戻ること」(「返る」と「帰る」「還る」の違い)だという。

 私を含めて生命は宇宙(そら)からやってきた星屑に過ぎない。ゆめもそう。そんな星屑が、私たちと出会い、かけがえのない存在として一瞬の逢瀬を楽しみ、元の場所に還っていったのだ。

 今頃はきっと「みーちゃん」さんが言うとおり、「胸を張ってお空を闊歩」しているに違いない。バターやケフィのもとへと元気なころのままの姿で、キングギドラさながらの「ギャ~オ~」と元気な雄叫びを上げて、走って行っているに違いない。

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「これで最期」と思う瞬間

12月に入り寝ている時間が多くなっていた

 ゆめが亡くなる日の昼頃、点滴をするために預けてきた病院から電話があった。

「お腹に水が貯まり始めていますし、心拍数もすごく上がっていてこのままでは危険です。利尿剤をかけて、心拍数を抑える薬を使って、詳しい検査もしてもいいでしょうか」(獣医師)

 同意をして電話を切ったあと、家人と「いよいよ最期のときに入ったね」と話した。

 でんのときも、ケフィのときもそうだった。ある一線を越えると、もう命は人の手を離れる。それまでは「どうにかして」「あと少し」と回復を望んで手を尽くす。けれど、なぜか「ああ、もうこれで最期だ」と思う瞬間が必ず訪れる。

駆けて行ってしまったゆめ

 私が愛した動物たちは、それから1月くらいで、みんな天へと還っていった。その間、私にできることは、なるべく穏やかに、苦しむことなく「幸せだった」と思って最期のときをむかえられるよう、手助けするだけだ。

 ゆめとも、そんな1月をこれから過ごすつもりだった。一緒にケフィの誕生日でもあるクリスマスを祝い、お正月を迎え、家族でなるべく一緒にいて、静かに、寂しくないようにしながら、命を看取るつもりだった。
   
 ところがゆめは、そんな時間も与えてくれずに天へと駆けて行ってしまった。きちんとお別れをする間も無く、私たちと過ごしてくれたお礼を伝えることもできないままだった。
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ゆめ、天へと還る(2)

だんだん小さくなってきたゆめ「天寿をまっとうする」という言葉は、ゆめのためにある言葉のようだ。

 ケフィもでんも長生きだったが、最期の1月はほぼ毎日のように病院に通った。食べ物を口にしないので点滴を打ち、腹水や胸水を抜いた。家で留守番させておくよりも病院に預けておいた方が安心だった。

 ところがゆめは、病院に預けて点滴をしたのはたったの2回。亡くなる日と、その前日だけだ。
 本格的に食べなくなってきたのは亡くなる1週間ほど前だし、前にも書いたように亡くなる2日前まで家のなかを自由に歩き周り、階段の上り下りまでしていた。

 荼毘に付したときにも、でんやケフィのときにはあった黒い塊(病気があった場所がそうなるらしい)は見つからず、真っ白な骨だけが残っていた。霊園の方も「どこも悪いところが無かったみだいだから、この猫は本当に老衰だね」と言っていた。

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別名「神の猫」

バターと一緒に遊んでいたキャットタワーが祭壇代わり 耳が聞こえず、捨てられたゆめは、たまたま通りかかった人間に拾われ、飼い猫になった。耳が聞こえないおかげで恐怖心も警戒心も少なく、カラスや犬とも友達になれた。何より独特の鷹揚さと愛嬌で人間にとても愛された。

 耳が聞こえないことをものともしないこと。偶然の出会いで我が家へとやってきたこと。他の猫に襲われて背中の皮が全部はがれるほどの傷を負っても、生き延びて家に戻ってきたこと。病気一つせず、21歳7カ月まで生きたこと。

 そんなことから家族の間でゆめは別名「神の猫」と呼ばれている。


神様への報告が終わったら

 真っ青な目をした真っ白なゆめは、「もしかしたら神様が我が家に使わした『神様の猫』だったのかもしれない」とも思う。奇跡的な力を持った「神がかった猫」でもあるし、存在そのものが神のようでもあった。
 いずれにせよ、神にうーんと愛された猫だった。

「神の猫」は胸を張って天へと還って行った。「みーちゃん」さんが言うように、今頃は空を闊歩しているに違いない。いや、そろそろ神様のもとへたどり着き「人間とたくさん遊んでやった」と、人間界での出来事を報告しているかもしれない。

 報告が終わったら早く毛皮を着替えて、また人間界に降りて来るんだよ。
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げぼくのわたし(1)

お天気がいい日はここでのお昼寝が定番だった

 ゆめが天へと還ったことを知った友人が『わたしのげぼく』(上野そら:著、くまくら珠美:イラスト/アルファポリス)という絵本を送ってくれた。
 自分を「わたし」と呼び、飼い主の男の子を「げぼく」と呼ぶ猫目線の一冊である。 「わたし」である猫の“えらかわいい”感じが、妙にゆめと似ている。

「きっとゆめもこんなふうに思っていたんだろうなー」と、読みながら泣き笑いした。

私は「しもべ」

 絵本に出て来る男の子(げぼく)は、毎日「わたし」のトイレを掃除し、頭をなで、猫じゃらしで遊ぶ。たしかに猫(わたし)からすれば、げぼくに見えるに違いない。

 私もきっとゆめからは同じように見えていたんだろう。ゆめが気に入ってくれるようゴハンを工夫し、布団を整え、トイレを掃除する。退屈しないよう遊びのお相手を仰せつかり、日に何度もブラッシングを命じられた。

 私はそんな自分のことを「しもべ」と呼んでいた。

うちの王様猫・ゆめ

ケフィのお下がりの毛布でお昼寝中。 うちの王様猫・ゆめは「しもべ」が掃除機をかけようとしても“でん”と横になったままどいてはくれず(耳が聞こえないので掃除機の音も怖くない)、床を拭いているとわざと前を通過して邪魔をした。

 フードボールが空になっていると「腹がへったぞー!」と催促し、食べこぼしたカリカリを拾っている横からフードボールをひっくり返してくれた。猫缶を飛ばしては床を汚しし、お風呂場を歩いた足で用を足しては、あちこちに足跡を残してくれた。

 たたんでいる洗濯物は踏んで行って蹴散らかし、夜は眠っている私のお腹を踏みながら「トイレに行くぞー」と雄叫びを上げて1階へと降りて言った。トイレから戻ってくれば「帰ってきたのに挨拶はないのかー!」と叫んだ。

 晩年、足腰が弱って排泄が一苦労になってからは、「うんちが出せないぞー!」と文句を言い、無事、排泄がすむと「うんちが出たぞー!」と大声で報告した。

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もし人間だけの生活なら

 いったい何度「人間だけで暮らしていたら、どれだけゆっくり眠れるだろう」と考えたかわからない。世話する相手がいなければ、たくさんの自由な時間ができて、掃除や家事もどれだけ楽になるだろうと想像したか分からない。
 
 汚れもつかないし、毛も飛ばない。猫砂が足にくっついて不快に思うこともない。きっと快適な生活が送れるだろう、と。
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げぼくのわたし(2)

パソコンを押しながらお昼寝中 これからはもう、朝の出勤前に時計とにらめっこしながらコーヒーを片手にブラッシングすることはない。仕事で疲れて帰ってきた夜にベランダへと呼び出されることもない。

 夜中に何度も起こされることもないし、猫砂が張り付いたタイルや窓ガラスのさんを掃除する手間もいらない。猫砂や毛がついたシーツや布団カバー洗う必要もないし、リビングに点在する足跡を拭くこともない。

 猫ベッドに張り付いた毛をコロコロで取ることも無くなるし、散らかしたキャットフードを寄せ集める必要もない。

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人間中心の生活

 ゆめのために、猫トイレがある洗面所のドアを細く空けておく必要はないし、風呂場の洗面器に水をためておく必要もない。
 風の強い日に猫窓から吹き込む風に悩まされることもないし、「ゴハン」だの、「寒い」だの、やれ「エアコンを点けろ」だのと命じられることも無い。

 こっちの家では、自分のために時間を使い、自分の都合を優先した、人間が中心の生活が送れるようになる。ドアや窓を開け放しての風通しだって自由自在だ。

世話する者がいる幸せ

 動物がいない生活といういうのはなんて自由で、快適で・・・そして寂しいのだろう。自分のために使える時間がたくさんあって、だれからも邪魔をされないということは、なんて贅沢で、便利で、退屈なのだろう。

 世話する者がいるというのは、なんてうっとうしくて、時間をとられて、煩わしくて・・・幸せなんだろう。
 ケフィがいなくなったときにも心から痛感した。

「わたし」はゆめの代弁者?

げぼくのわたし そんな私のことを見てゆめは「ほら、いないと寂しいでしょ?」と笑っているかもしれない。『わたしのげぼく』(上野そら:著、くまくら珠美:イラスト/アルファポリス)で、18歳で天へと還って行った「わたし」のつぶやきは、ゆめの言葉なのかも知れない。

「おまえがこっちにきたら・・・わたしをなでさせてやってもいいぞ。いっしょにあそんでやってもいいな。えがおを見るのもわるくはない。すこしくらいはもてなしてやるから、こちらのせかいでわたしとあうのを、たのしみにしているがよい。
 ・・・しかしおまえは、いそいでしまうとすぐころぶ。なのでゆっくりくるがよい。おまえのペースでくればいい。あんしんしろ。ゆっくりでも、おっとりでも、どんくさくても、わたしはおまえをきらいになったりなどしない。
 いつかあえる日を、こころまちにしている。それじゃあまたな、たっしゃでな」

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見えないゆめ・・・それとも

丸々と太っていた頃のゆめ。お腹を出して寝るのが好きだった

 ゆめが天へと還って行った翌朝、玄関前に出しておいたゴミが少しだけ荒らされていた。
 ゆめが亡くなった12月23日は来客があったため、外までごちそうの香りが漂ったせいかもしれない。

「ゆめがゴハンを食べに帰ってきたのかな。それとも、ゆめの彼女かな」

 そんなふうに家人と話したのは、以前はゆめを頻繁に尋ねて来る彼女(猫)がいたからだ。
 ゆめがブラッシングをせがむときくらいしかベランダに出なくなってからは、とんと見かけなくなっていた彼女猫。それが、ゆめとの別れを惜しんだのか、それとも匂いにつられたのか、訪ねてきたのではないかと思ったのだ。

ゆめの彼女はグレーの猫

 ゆめの彼女は、小ぶりですばしっこいグレーの猫だ。ゆめがベランダで過ごす時間が長かった頃は、ベランダのすぐ横にある木に登り、頻繁にゆめに会いに来ていた。そしてベランダの網越しに、ロミオとジュリエットよろしく何やら長いお話をしていた。

 生粋の野良で怖い思いをしているのか、人間が近づくとさっと木を飛び降りて逃げて行ってしまうため、近くで目撃したことは無い。でもゆめとラブラブなようだったから「きっとあの猫は女の子に違いない」と家では考えていた。

謎は深まるばかり

なでなでされて「気持ちいい」「ゆめが天へと還った日に、久々にやってきたのも何かの縁」と考え、その日から玄関先にカリカリやお肉と水を置いておくようにした。

 それから1月以上が経ったが、いまだにゆめの彼女は目撃されてはいない。唯一見かけたのは、三毛?のようなきれいな顔立ちの猫。その猫が壁を越えて家の庭に入って来ようとしたところを家人と鉢合わせし、慌ててきびすを返したという。

 ただし、その目撃情報も一度だけ。なのにゴハンだけは、いつのまにか無くなっている。夜寝る前に茶碗に入れておくと、朝には無い。朝、足しておくと昼過ぎには空になり、昼過ぎにさらに入れても夕方には空っぽだ。また追加しても、人間が眠る前に見てみると茶碗は洗ったようになっている。

 よっぽど飢えているのか、それとも複数の猫が食べに来ているのか。謎は深まるばかりだが、「ゆめの彼女が家の猫になってくれたらなぁ」と、密かに企んでいる。

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ゆめの彼女は「姫」

 ゆめが還って行った日からずっとご飯を食べに通って来る猫がいる。しかし、いまだに正体はわからない。前にも書いたように、家人が「それらしき猫」と遭遇したことはあるものの、猫がご飯を食べているところを目撃してはいない。

 そもそもは「ゆめの彼女猫だったらいいな」と思って、はじめたこと。「ゆめの彼女猫」と呼ぶのがまどろっこしかったため、、いつの間にかゆめの彼女猫に「姫」という名前がついた。「ゆめにとってはお姫様だっただろうから」ということでのネーミングだ。

「今日の姫は食べっぷりがいい」
「寒い日が続いているから、姫にハウスをつくってあげたらいいのでは」

 自然と、そんな会話が繰り広げられるようになった。

姫じゃなかった

ご近所に住み着いている「お母さん」猫 しかしそれにしても、姫はよく食べる。玄関先に置いた人間のおとな用ご飯茶碗が空くたびにカリカリを入れているのだが、日に山盛り4~5杯は食べている。おまけで入れるお肉やら刺し身やらも食べている。

「もしかして、姫以外の猫も来ているのでは?」と思っていたら、ご近所さんが「◯◯さんちに住み着いているお母さん猫が、ゴハンを食べにきていましたよ」と知らせてくれた。  
 そのお母さん猫は、2匹の子猫(すでに成猫)と一緒に、二軒先の大きなお庭のあるお宅に住んでいるという。


姫を待つ

正体不明の謎の猫も登場 その後、ご近所さんから「それ以外にも、今までに見たことのない猫が2匹食べていました」と写真が送られてきた。単純計算すると5匹でゴハンを食べに来ていることになる。どうりで水のヘリも早いわけだ。

 しかし、肝心の姫はまだ目撃されていない。思い返してみれば、ゆめがあまりデッキにでなくなった去年の夏くらいから、姫の姿を見かけていない。ゆめに会いに来るのも夜中だったから、同じような時間にこっそり来ているのか、それともゆめと会えなくなってしまったのでテリトリーを変えてしまったのか。
「姫がうちの子になってくれたら・・・」と願いつつ、その登場を待っている。

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このブログは「ミーちゃんを探して」を2017年2月20日にリニューアルしました。
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さいたま市岩槻区で地域猫として住民に愛されていた三毛猫の「ミーちゃん」。 このブログはまず、2008年に行方不明になったミーちゃんの情報収集のためにつくられました。 […続きを読む
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